top of page
  • 執筆者の写真原田和明

司法ソーシャルワーク研究集会について

「刑事弁護とソーシャルワーク」グループ:主催(科研研究)

司法ソーシャルワーク研究集会 in 大阪「刑事裁判に社会福祉専門職が関わるときに生じるジレンマ」のお知らせです。


(一社)司法ソーシャルワーク研究所の理事全員が報告者として登壇します。


日時:6月24日(土)13:00〜16:00

場所:KITENA 新大阪 5階 504号会議室 大阪市東淀川区東中島1-18-5

基調講演:山口県立大学 教授 水藤昌彦  司法福祉研究者の「ジレンマ」という言葉の理解

報告:社会福祉専門職が刑事司法に関わるとき

1.原田和明(一社)司法ソーシャルワーク研究所 代表理事 社会福祉事業者のジレンマ

2.小川多雅之 フロシキフクシ代表 社会福祉士のジレンマ

3.野田詠氏 NPO法人 チェンジングライフ 理事長 立ち直り支援者のジレンマ

4.中井真雄 大阪弁護士会 弁護士のジレンマ


コーディネーター:藤原正範 日本福祉大学ソーシャルインクルージョン研究センター


詳細については,チラシをダウンロードしてください。



6月24日司法SW研究集会in大阪チラシ
.pdf
Download PDF • 1.37MB

# 司法ソーシャルワーク #司法福祉

閲覧数:141回0件のコメント

Comments


bottom of page